2006年 国立滋賀医科大学卒業
以降、京都の総合病院にて、形成外科・皮膚科・麻酔科・口腔外科・産婦人科を研修し、美容外科・美容皮膚科に必要な知識と技術を修得する。
女性医師の視点から、美肌や若返りへの女性にしか理解しがたいような繊細な悩みにも十分に耳を傾ける診療を心がけています。
外見のコンプレックスを解消するお手伝いができれば、患者様の自信にもつながっていけると考えています。
“美の追求”というテーマのもと、医療という専門分野の中で、患者様の生活を明るくするお手伝いができればと思っています。 |