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豊胸 〜脂肪注入法〜
脂肪注入(脂肪幹細胞)によるバストアップ

人工乳腺(インプラント)の挿入にはどうしても抵抗のある方は、ご自身のおなかや太ももから脂肪を吸引して、その脂肪を胸に注入する方法があります。 当院では高濃度の脂肪幹細胞とPRP(血小板)を同時に注入することで、さらに脂肪の生着率を高めています。

又、この手術は乳癌手術後の乳房再建も可能です。
その際、乳房の皮膚に余裕が無い場合にはtissueexpander(ティシュエキスパンダー)を併用し、より自然な乳房を再建します。

豊胸術の現状 〜再生医療の可能性
脂肪注入によるバストアップとは?
脂肪の生着率をアップさせるための技術
手術まで・手術後の流れ
豊胸術の現状 〜再生医療の可能性

現在、豊胸術は大きく分けて「人工乳腺法」・「脂肪注入法」・「Sub-Q注入法(プチ豊胸術)」の3通りの方法があります。

「人工乳腺法」は人工乳腺バックを乳腺の下に挿入する方法で、「Sub-Q注入法」は豊胸用の粒子の大きなヒアルロン酸を注入する方法です。 「脂肪注入法」は自身の脂肪組織を用いた豊胸術であるため、安全性においては最も優れた方法と言えます。 当初、再生美容医療の走りとして一躍脚光を浴びましたが、一方で、注入した脂肪の生着率が低いという欠点があり、米国では現在も人工乳腺法が主流となっています。

しかし近年、再生医療の研究が進み、その生着率が大幅にアップしたことで、脂肪注入法はヨーロッパや日本で再び注目を集めている治療法となっています。

この再生医療による脂肪注入法は、バストのみでなく、ヒップや加齢でくぼんだホホにも応用できます。

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脂肪注入によるバストアップとは?

体の気になる部分の脂肪を吸引し、バストに注入することで、バストを豊かにします。
バストへは特殊な注射器で脂肪を注入するため、傷口はほとんどなく、触り心地は自然で、パートナーに気づかれる心配もありません。

胸部においては、血流量の少ない箇所なので、注入した脂肪の生着率には個人差があります。 従来の脂肪注入法に比べ、再生医療を応用することで、今まで課題であった生着率が大幅にアップしました。
又当院の技術により、仕上がりが部分的に凹凸になったり、しこりのようなかたまりが生じることもありませんのでご安心下さい。

脂肪吸引による痩身効果もあるため、ボディライン全体のバランスが良くなります。
(脂肪がほとんど無い方は、施術できない場合もあります)

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脂肪の生着率をアップさせるための技術
 

「高濃度脂肪幹細胞」&「PRP血小板」の同時注入
手術をするということは、意図的に組織の一部を傷つけるということに他なりません。
「脂肪注入法」においては、脂肪組織が傷つけられた組織に相当します。
一度傷つけた脂肪を、いかに不足なく修復できるかが、満足して頂ける仕上がりになるかの鍵となります。

【Lipostem(リポステム)処理による「高濃度脂肪幹細胞」の抽出】
当院では、Lipostem(リポステム)処理を採用することで、高濃度の「脂肪幹細胞」を抽出しています。「脂肪幹細胞」とは脂肪細胞のもとになる細胞のことです。 抽出した脂肪幹細胞を脂肪細胞と共に注入することにより、注入した後に、幹細胞が新しい脂肪細胞や血管内皮細胞に分化します。
この処理を導入することにより、単に脂肪のみを注入する従来の手術法に対し、脂肪の生着率を高めることに成功しました。(当院比)

【ご自身の血液から「PRP血小板」を抽出】
「PRP」とは「多血小板血漿」(Platelet Rich Plasma:高濃度の血小板を含む血漿)のことで、簡単に言うと、人間の壊れた血管や細胞を治す働きがあり、血小板を投与することで、壊れた組織が速やかに修復されます。

又、移植された血小板は成長因子を放出するとともに、移植される側である乳房の生体組織からも、成長因子を放出するよう信号を送ります。 採取した「脂肪」、「高濃度脂肪幹細胞」に加え、「PRP血小板」更に「成長因子」を同時注入することで、移植した脂肪細胞の生着を一層安定化することが可能です。

つまり、脂肪を採取、処理し、移植するまでの間に、生着率を高める操作が幾重にも施されているのが当院の「脂肪注入豊胸術」なのです。

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手術まで・手術後の流れ
脂肪吸引のエコー写真

@問診・カウンセリング
カウンセリングでは、手術の内容、術後の生活などの説明をします。
脂肪を吸引する部位は、超音波エコーを用い、脂肪層を確認することができます。

A血液検査
より安全な手術を行うために、血液検査を行います。

B手術
手術は全身麻酔下で行いますので、術中の痛みは全くありません。
※当院で行っている全身麻酔は、「NLA変法」という日帰りが可能で安全な方法です。
術前に採血をし、PRP血小板を抽出します。
脂肪吸引後、脂肪幹細胞を抽出し、脂肪、成長因子を添加したPRP血小板と共にバストへ注入します。

C術後の通院・アフターフォロー
術後は3日目に脂肪吸引部の消毒、7日目に抜糸を行います。
全身のシャワーは4日目より、入浴は8日目より可能です。



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